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XMの入金方法まとめ!入金手数料・反映時間などからおすすめの入金方法をご紹介

XMtradingの入金方法・入金手数料・反映時間まとめ

XMは入金が無料で使えますが、規定を確認しておかないと手数料が発生する場合があります。

そこで今回は、XMの入金方法から入金手数料、反映時間などなど入金に関する情報をご紹介していきます。

この記事で分かること
  • XMの入金方法とメリット・デメリット
  • XMの入金手順・やり方
  • XMのおすすめの入金方法
目次
  1. XM(エックスエム)の入金方法・手数料・反映時間
  2. 国内銀行送金(振込)
  3. VISAクレジットカード・デビットカード
  4. JCBクレジットカード・デビットカード
  5. STICPAY(スティックペイ)
  6. bitwallet(ビットウォレット)
  7. BXONE(ビーエックスワン)
  8. XMの入金ルール・注意点
  9. XMでおすすめの入金方法
  10. XMの入金の方法・手数料まとめ

XM(エックスエム)の入金方法・手数料・反映時間

XMは、入金方法が6つあります。

XMの入金方法一覧表

スクロールできます
入金方法 おすすめ度 入金額/回 XMへの
入金手数料
決済サービス側への
入金手数料
反映時間 出金方法 対応通貨
銀行振込 国内銀行 1円~1,000万円 1万円未満:980円
1万円以上:無料
0〜770円
(銀行により異なる)
30分~1時間以内 国内銀行送金 日本円・米ドル・ユーロ
カード決済 VISA 500円~80万円 無料 無料 即時 入金分:VISAカード
利益分:国内銀行送金
日本円・米ドル・ユーロ
JCB 1万円~30万円 無料 無料 即時 入金分:JCBカード
利益分:国内銀行送金
日本円・米ドル
電子決済 STICPAY 500円~80万円 無料 銀行振込:2%+銀行振込手数料
クレジットカード入金:3.85%
即時 入金分:STICPAY
利益分:国内銀行送金
日本円・米ドル・ユーロ
bitwallet 500円~80万円 無料 国内銀行振込:銀行振込手数料
クレジットカード入金:8~8.5%
即時 入金分:bitwallet
利益分:国内銀行送金
日本円
BXONE 500円~80万円 無料 国内銀行振込:銀行振込手数料
クレジットカード入金:無料
即時 入金分:BXONE
利益分:国内銀行送金
日本円
スクロールできます

 

2021年現在、XMではJCBカードSTICPAY(スティックペイ)からの新規入金は受付を終了しています。(過去にXMでJCBカードとSTICPAYから入金手続きをした方は利用可能です。)

国内銀行送金(振込)

XMの国内銀行送金(振込)の入金について解説していきます。

国内銀行送金(振込)の入金詳細

詳細
入金額/回 1円~1,000万円
最高入金額/日 制限なし
XMの入金手数料 1万円未満:980円
1万円以上:無料
銀行手数料 0~770円
反映時間 30~1時間以内
対応通貨 JPY・USD・EUR
出金方法 国内銀行送金

国内銀行送金はXMが指定する日本国内の銀行口座に送金するだけなので気軽に入金可能です。30分~1時間以内に反映されますが、平日15時を超えての送金は、銀行の翌営業日の9:00~10:00になることが多いです。数百万などの高額送金の場合は反映に時間を要する場合があり、1回あたりの入金上限金額は1,000万円、1日あたりの入金上限金額には制限がありません

入金金額が10,000円以下の場合はXMに対して980円の手数料が、また銀行に対して振り込み手数料が発生するのでご注意ください。入金するのであれば1回あたり1万円以上の入金がおすすめです。

また国内銀行送金には日本円の他に、米ドル・ユーロも対応しています。日本円口座以外へ送金する際は、着金時にXM独自の交換レートに基づき取引口座のレートに変換されてからの入金となります。

国内銀行送金のメリット・デメリット

国内銀行送金のメリットをご紹介していきます。

メリット①利益もまとめて出金できる

XMはマネーロンダリングの観点から、入金方法と同様の方法でしか出金することができません。

例えばクレジットカードで5万円入金すると、出金するとき5万円はクレジットカードで返金という形で出金して、利益分を銀行送金(出金)にする必要があります。

しかし銀行送金の場合、入金額問わず利益分もまとめて出金することができるので、煩わしい手続きが一切必要ありません。

メリット②ATMに行く必要がない

銀行送金の場合、インターネットバンキングからXMの指定口座に送金することが可能なので24時間いつでも手続きをすることができます。

もちろんインターネットバンキング以外にATMからでも送金することができるので、ライフスタイルに合わせて気軽に入金することが可能です。

筆者としてはATMより、インターネットバンキングのほうが手数料が安い銀行が多いのでインターネットバンキングがおすすめです。

XMが出金に対応している国内銀行の送金手数料(XMに入金するとき発生する手数料)をまとめたのでご参照ください。

国内銀行振込手数料一覧
振込手数料 出金 詳細
楽天銀行 3万円未満:168円
3万円以上:262円
ランクに応じて無料
PayPay銀行
(ジャパンネット銀行)
3万円未満:176円
3万円以上:275円
みずほ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
三菱UFJ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:330円
ランクに応じて無料
住信SBIネット銀行 157円
利用中のサービスに応じて無料
三井住友銀行 3万円未満:550円
3万円以上:770円
ソニー銀行 220円
ランクに応じて無料
auじぶん銀行 3万円未満:178円
3万円以上:283円
ステージに応じて無料
ゆうちょ銀行 5万円未満:220円
5万円以上:440円
りそな銀行 220円
北海道銀行 3万円未満:330円
3万円以上:495円
ランクに応じて無料
北洋銀行 3万円未満:330円
3万円以上:495円
横浜銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
月2回まで無料
埼玉りそな銀行 220円
西日本シティ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
ランクにより異なる
福岡銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
沖縄銀行 3万円未満:330円
3万円以上:550円

上記はインターネットバンキングでの振込手数料です。
価格はすべて税込です。

XMから出金する場合、海外の銀行口座から中継銀行を通じて振り込まれます。

そのためSWIFTコードがない、みずほ銀行(インターネット支店のみ)、Paypay銀行(ジャパンネット銀行)、じぶん銀行、セブン銀行、新生銀行などは海外送金に対応していません。またゆうちょ銀行はSWIFTコードがありますが、海外からの送金に対応していません。

これらの銀行は入金には利用できますが、出金には利用できないのでご注意ください。

ただし、出金対応していない銀行でも、STICPAYやbitwalletなどの電子決済システムを利用すれば、システム手数料+銀行振込手数料こそ発生しますが間接的に出金を行うことが出来ます。その際は、入金も必ずSTICPAYやbitwalletを利用しなければ出金できないのでご注意ください。

メリット③日本円・米ドル・ユーロに対応している

国内銀行送金は日本円・米ドル・ユーロに対応しているので、1つのカードですべての口座に対応できます。

米ドルやユーロ口座に入金する場合、自動でXMの独自レートで換金されるため、面倒な手続きも不要です。

国内銀行送金のデメリットをご紹介します。

デメリット①即反映されない

国内銀行送金の場合平日の15時以降の入金はXMの翌営業日の9~10時に反映されることが多いため、すぐに反映されない点に注意が必要です。マージンコールなどを受け即反映したい場合には、銀行送金以外の方法がおすすめでしょう。

デメリット②1万円以下の入金には980円の手数料が掛かる

国内銀行送金には最低入金額が設定されていません。しかし、1万円以下の入金にはXMに対して入金手数料980円が発生します。そのため、最低入金額が定められていないですが、1万円以上の入金がおすすめです。

国内銀行送金(振込)の入金方法・手順

XMの国内銀行送金(振込)の入金方法は下記をご参照ください。

国内銀行送金(振込)の入金方法・手順

手順①XMにログイン

XMに登録のメールアドレスに送付されたログインID(MT4/MT5 ID)とパスワードを入力して、XMの「会員ページ」にログインする。

ログイン新規口座開設

手順②「資金を入金する」を選択

XMの「会員ページ」にログイン後、「資金を入金する」ボタンをクリックする。

手順③「Local Bank Transfer」を選択

「Local Bank Transfer」の「入金」ボタンをクリックする。

手順④振込先銀行を確認し入金

入金先の銀行口座情報が表示されるので、その表示された銀行口座にインターネットバンキングもしくはATMから送金する。振込人名義欄にXMに登録している名義と入金先のMT口座番号を入力する。

振込人名義欄の記入例

XM口座の登録名義:Maruwakari Taro
入金するMT口座番号:00112233

振込名義欄:Maruwakari Taro 00112233

手順⑤残高加算完了の案内を確認

指定先の銀行に送金後、XMが着金を確認すると残高加算完了の案内が届いたら、入金完了です。

VISAクレジットカード・デビットカード

XMのVISAクレジットカード・デビットカードの入金について解説していきます。

VISAクレジットカード・デビットカードの入金詳細

詳細
入金額/回 500円~80万円
最高入金額/日 300万円
XMの入金手数料 無料
カード手数料 無料
反映時間 即時
対応通貨 JPY・USD・EUR
出金方法 入金分:利用したVISAカード(入金日より6ヶ月以内)
国内銀行送金(入金日より6ヶ月以降)
利益分:国内銀行送金

VISAクレジットカード・デビットカードは即時反映され、入金手数料は一切発生しません1回あたりの入金は500円~80万円まで可能で、1日の入金上限金額は300万円です。日本円・米ドル・ユーロに対応していることからオールマイティな入金手段と言えます。

しかしVISAカードでも発行会社により使えないカードもあるのでご注意ください。

入金できないVISAカード
  • 住友SBIカード
  • SMBCカード
  • ソニー銀行のVISAデビットカード
  • 住友SBIのVISAデビットカード

XMは海外FX業者ゆえ、国内銀行が利用の制限をしていることが使えない原因とされています。特に地銀発行のデビットカードは実際に入金手続きや問い合わせをしないと分からないため、直接問い合わせましょう。

XMで非対応のクレジットカードを経由して入金したい方はbitwalletを経由して入金する手段がありますが、bitwalletは手数料が4~5%と高額なためおすすめしません。またバーチャルカードやプリペイドカードは入金不可なので、必ず現実にあるカードを使用しましょう。

VISAクレジットカード・デビットカード入金のメリット・デメリット

VISAクレジットカード・デビットカード入金のメリットをご紹介します。

メリット①入金手数料が完全無料

XMでは入金手数料が無料なのが強みです。しかし、入金する際に発生した銀行手数料やシステム手数料といった隠れ手数料は自己負担となっています。

クレジットカード・デビットカードでの入金の場合、隠れ手数料も一切発生しないため、気軽に入金することが出来ます。

メリット②即時反映で証拠金管理がしやすい

VISAクレジットカード・デビットカードに限らず、その他クレジットカードにも該当しますが、カード決済の場合入金方法が簡潔なので入金手続きが簡単で即時反映されます。

24時間365日いつでも入金対応しており、即時反映されるので非常に利便性に優れています。

メリット③最低入金額が500円から

VISAクレジットカード・デビットカードでは最低入金額が500円からとなっています。

国内銀行送金の場合、1万円以下の入金にはXMに980円の入金手数料が発生しますが、VISAクレジットカード・デビットカードでは入金手数料が完全無料となっています。

メリット④クレジットカードポイントが貯まる

VISAクレジットカード・デビットカードを利用すると、利用金額に応じてポイントが付与されます。

XMの場合、入金した日から6ヶ月以上経過した入金分は出金手続きができなくなっており、入金分+利益分を銀行送金しか選択できなくなります。そのため、スワップポイント狙いなどの長期トレーダーにとっては非常におすすめな入金方法になります。

メリット⑤日本円・米ドル・ユーロに対応

VISAクレジットカード・デビットカードは日本円・米ドル・ユーロに対応しているので、1つのカードですべての口座に対応できます。

米ドルやユーロ口座に入金する場合、自動でXMの独自レートで換金されるため、面倒な手続きも不要です。

VISAクレジットカード・デビットカード入金のデメリットをご紹介します。

デメリット①利益を出金できない

VISAクレジットカード・デビットカードでは、入金額分のみしか出金することが出来ません。

クレジットカードの入金をキャンセルする形で、入金額分が出金されるため、利益分の出金をする際には銀行送金を選択しましょう。

VISAクレジットカード・デビットカードの入金方法・手順

XMのVISAクレジットカード・デビットカードの入金方法は下記をご参照ください。

VISAの入金方法・手順

手順①XMにログイン

XMに登録のメールアドレスに送付されたログインID(MT4/MT5 ID)とパスワードを入力して、XMの「会員ページ」にログインする。

ログイン新規口座開設

手順②「資金を入金する」を選択

XMの「会員ページ」にログイン後、「資金を入金する」ボタンをクリックする。

手順③「Credit/Debit Cards」のVISAを選択

「Credit/Debit Cards」のVISAを選択し「入金」ボタンをクリックする。

手順④入金額を入力し「入金」をクリック

入金額を入力し、「入金」ボタンをクリックする。VISAの場合1回あたり、500円~80万円を入金することが可能です。1日に300万円まで入金することが可能なので、80万円以上の入金をしたい場合は、数回に分けて入金しましょう。手数料は完全無料です。

※クレジットカードの名義とXMの口座名義が異なるものは入金不可

手順⑤取引口座IDと入金額を確認し「確定」をクリック

入金先の取引口座番号(XM取引口座ID)と先程入力した入金額を確認し、「確定」ボタンをクリックする。

手順⑥カード情報を入力し「支払う」をクリック

カード番号・カード名義人指名・有効期限・3~4桁のセキュリティコード(CVV2/CVC2番号)を入力し、「支払う」をクリックする。

手順⑦「お店に戻る」をクリックし確認

「お店に戻る」ボタンをクリックすると会員ページに自動で戻ります。「入金リクエスト完了」と表示されたら、入金手続完了です。

JCBクレジットカード・デビットカード

現在、JCBからの新規入金受付は終了しています。

XMのJCBクレジットカード・デビットカードの入金について解説していきます。

JCBクレジットカード・デビットカードの入金詳細

詳細
入金額/回 1万円~30万円
最高入金額/月 100万円
XMの入金手数料 無料
カード手数料 無料
反映時間 即時
対応通貨 JPY・USD
出金方法 入金分:利用したJCBカード(入金日より6ヶ月以内)
国内銀行送金(入金日より6ヶ月以降)
利益分:国内銀行送金

JCBクレジットカード・デビットカードは即時反映で、手数料が一切発生しません1回あたりの入金は1万円~30万円まで可能で、ひと月の入金上限金額は300万円となっており、1回あたりの最低入金額がVISAカードに比べ高額なのでご注意ください。

また、VISAカードの場合日本円・米ドル・ユーロに対応していますが、JCBの場合ユーロには対応していないので、ユーロ口座を保有している方には利用できません。現在JCBは、新規の入金受付を終了しているので、XMマイページの入金手段にJCBが反映されていない方は、入金できないのでご注意ください。

JCBクレジットカード・デビットカード入金のメリット・デメリット

JCBクレジットカード・デビットカード入金のメリットをご紹介します。

メリット①入金手数料が完全無料

XMでは入金手数料が無料なのが強みです。しかし、入金する際に発生した銀行手数料やシステム手数料といった隠れ手数料は自己負担となっています。

クレジットカード・デビットカードでの入金の場合、隠れ手数料も一切発生しないため、気軽に入金することが出来ます。

メリット②即時反映で証拠金管理がしやすい

JCBクレジットカード・デビットカードに限らず、その他クレジットカードにも該当しますが、カード決済の場合入金方法が簡潔なので入金手続きが簡単で即時反映されます。

24時間365日いつでも入金対応しており、即時反映されるので非常に利便性に優れています。

メリット③クレジットカードポイントが貯まる

JCBクレジットカード・デビットカードを利用すると、利用金額に応じてポイントが付与されます。

XMの場合、入金した日から6ヶ月以上経過した入金分は出金手続きができなくなっており、入金分+利益分を銀行送金しか選択できなくなります。スワップポイント狙いなどの長期トレーダーにとっては非常におすすめな入金方法になります。

JCBクレジットカード・デビットカード入金のデメリットをご紹介します。

デメリット①新規入金に対応していない

JCBでは現在、JCBクレジットカード・デビットカードでの新規の入金に対応していません。過去にJCBでXMに入金したことのある方のみとなりますのでご注意ください。

デメリット②最低入金額が1万円と高額

XMの最低入金額で1番高額なのがJCBクレジットカード・デビットカードでの入金です。

VISAクレジットカード・デビットカードの場合、最低入金額が500円からと気軽に入金できる金額のため、1万円からとなると初心者や少額トレーダーにはややハードルが高いでしょう。

デメリット③利益を出金できない

VISAクレジットカード・デビットカード同様、JCBクレジットカード・デビットカードも入金額分のみしか出金することが出来ません。

クレジットカードの入金をキャンセルする形で、入金額分が出金されるため、利益分の出金をする際には銀行送金を選択しましょう。

デメリット④ユーロに対応していない

JCBクレジットカード・デビットカードでの入金の場合、日本円口座と米ドル口座の入金にしか対応していません。そのため、ユーロ口座には入金できないのでご注意ください。

JCBクレジットカード・デビットカードの入金方法・手順

XMのJCBクレジットカード・デビットカードの入金方法は下記をご参照ください。

JCBの入金方法・手順

手順①XMにログイン

XMに登録のメールアドレスに送付されたログインID(MT4/MT5 ID)とパスワードを入力して、XMの「会員ページ」にログインする。

ログイン新規口座開設

手順②「資金を入金する」を選択

XMの「会員ページ」にログイン後、「資金を入金する」ボタンをクリックする。

手順③「Credit/Debit Cards」のJCBを選択

「Credit/Debit Cards」のVISAを選択し「入金」ボタンをクリックする。

手順④入金額を入力し「入金」をクリック

入金額を入力し、「入金」ボタンをクリックする。VISAの場合1回あたり、1万円~30万円を入金することが可能です。月に合計100万円まで入金することが可能なので、30万円以上の入金をしたい場合は、数回に分けて入金しましょう。手数料は完全無料です。

※クレジットカードの名義とXMの口座名義が異なるものは入金不可

手順⑤取引口座IDと入金額を確認し「確定」をクリック

入金先の取引口座番号(XM取引口座ID)と先程入力した入金額を確認し、「確定」ボタンをクリックする。

手順⑥カード情報を入力し「支払う」をクリック

カード番号・カード名義人指名・有効期限・3~4桁のセキュリティコード(CVV2/CVC2番号)を入力し、「支払う」をクリックする。

手順⑦「お店に戻る」をクリックし確認

「お店に戻る」ボタンをクリックすると会員ページに自動で戻ります。「入金リクエスト完了」と表示されたら、入金手続完了です。

STICPAY(スティックペイ)

現在、STICPAY(スティックペイ)からの新規入金受付は終了しています。

XMのSTICPAY(スティックペイ)の入金について解説していきます。

STICPAYの入金詳細

詳細
入金額/回 500円~80万円
最高入金額/月 上限なし
XMの入金手数料 無料
STICPAY入金手数料 銀行振込:2%+銀行振込手数料
クレジットカード入金:3.85%
反映時間 即時
対応通貨 JPY・USD・EUR
出金方法 入金分:STICPAY
利益分:国内銀行送金

STICPAY(スティックペイ)とは電子決済サービスの1つです。STICPAYアカウントに国内銀行送金・国際銀行送金・クレジットカード・デビットカード・仮想通貨(Bitcoin・Ethereum・Litecoin)で入金した後、XMに入金する流れになります。

入金は即時反映されます。入金額は1回あたり500円からで、1回あたりの上限金額は80万円、1日の入金上限金額はありません。XMに対して入金手数料は発生しませんが、STICPAYに対して入金額の2~3.85%の入金手数料が発生するため、あまりおすすめ出来ません。

通貨は日本円・米ドル・ユーロと全てに対応しています。現在STICPAY(スティックペイ)はJCB同様、新規の入金受付を終了しているので、XMマイページの入金手段にSTICPAYが反映されていない方は、入金できないのでご注意ください。

STICPAY入金のメリット・デメリット

STICPAY入金のメリットをご紹介します。

メリット①セキュリティ対策が万全

STICPAYはセキュリティ対策が万全のため、クレジットカードや銀行口座などの情報漏えいのリスクが非常に低くなっています。

XMに直接入金するのに抵抗があるという方は、間接的に入金を行えるSTICPAYがおすすめです。

メリット②即時反映で証拠金管理がしやすい

STICPAYからXMへ入金する場合、24時間即時反映なのでストレスなく入金することができます。

しかし、STICPAYアカウントに入金する場合、銀行送金には約15分程の反映時間を要するのでご注意ください。また銀行営業時間外に送金手続きを行った場合、STICPAYへの反映が銀行の翌営業日となります。

メリット③日本円・米ドル・ユーロに対応

STICPAYは日本円・米ドル・ユーロに対応しているので、1つのカードですべての口座に対応できます。

米ドルやユーロ口座に入金する場合、自動でXMの独自レートで換金されるため、面倒な手続きも不要です。

STICPAY入金のデメリットをご紹介します。

デメリット①新規入金に対応していない

STICPAYでは現在、STICPAYでの新規の入金に対応していません。過去にSTICPAYでXMに入金したことのある方のみ対象となりますのでご注意ください。

デメリット②入金手数料が2~3.85%かかる

STICPAYからXMに入金するのに手数料は発生しませんが、STICPAYアカウントへ入金するのに手数料が発生します。国内銀行振込の場合入金額の2%+銀行振込手数料が発生します。

国内銀行振込手数料一覧
振込手数料 詳細
楽天銀行 3万円未満:168円
3万円以上:262円
ランクに応じて無料
PayPay銀行
(ジャパンネット銀行)
3万円未満:176円
3万円以上:275円
みずほ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
三菱UFJ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:330円
ランクに応じて無料
住信SBIネット銀行 157円
利用中のサービスに応じて無料
三井住友銀行 3万円未満:550円
3万円以上:770円
ソニー銀行 220円
ランクに応じて無料
auじぶん銀行 3万円未満:178円
3万円以上:283円
ステージに応じて無料
ゆうちょ銀行 5万円未満:220円
5万円以上:440円
りそな銀行 220円
北海道銀行 3万円未満:330円
3万円以上:495円
ランクに応じて無料
北洋銀行 3万円未満:330円
3万円以上:495円
横浜銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
月2回まで無料
埼玉りそな銀行 220円
西日本シティ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
ランクにより異なる
福岡銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
沖縄銀行 3万円未満:330円
3万円以上:550円

上記はインターネットバンキングでの振込手数料です。
価格はすべて税込です。

クレジットカード・デビットカード入金の場合入金額の3.85%の手数料が発生するのでご注意ください。STICPAYには、この他にも海外銀行送金・仮想通貨・UnionPayでの入金にも対応しています。

デメリット③利益を出金できない

STICPAYは、入金額分のみしか出金することが出来ません。そのため利益分の出金をする際には銀行送金を選択しましょう。

STICPAYの入金方法・手順

XMのSTICPAYの入金方法は下記をご参照ください。

STICPAYの入金方法・手順

手順①XMにログイン

XMに登録のメールアドレスに送付されたログインID(MT4/MT5 ID)とパスワードを入力して、XMの「会員ページ」にログインする。

ログイン新規口座開設

手順②「資金を入金する」を選択

XMの「会員ページ」にログイン後、「資金を入金する」ボタンをクリックする。

手順③「STICPAY」を選択

「STICPAY」を選択し「入金」ボタンをクリックする。

手順④入金額を入力し「入金」をクリック

入金額を入力し、「入金」ボタンをクリックする。STICPAYの場合1回あたり、500円~80万円を入金することが可能です。入金回数の上限はないので、80万円以上の入金をしたい場合は、数回に分けて入金しましょう。

手順⑤取引口座IDと入金額を確認し「確定」をクリック

入金先の取引口座番号(XM取引口座ID)と先程入力した入金額を確認し、「確定」ボタンをクリックする。

手順⑥STICPAYのサイトにログイン

STICPAYの登録メールアドレスとパスワードを入力し「ログイン」をクリックする。

手順⑦送金金額を確認し「今すぐ支払う」をクリック

先ほど入力した、入金額を確認して「今すぐ支払う」をクリックする。

手順⑧残高加算完了の案内を確認

会員ページに自動で戻ります。XMが着金を確認すると残高加算完了の案内が届いたら、入金完了です。

bitwallet(ビットウォレット)

XMのbitwallet(ビットウォレット)の入金について解説していきます。

bitwalletの入金詳細

詳細
入金額/回 500円~80万円
最高入金額/月 上限なし
XMの入金手数料 無料
bitwallet入金手数料 国内銀行振込:銀行振込手数料
クレジットカード入金:8~8.5%
反映時間 即時
対応通貨 JPY
出金方法 入金分:bitwallet
利益分:国内銀行送金

bitwallet(ビットウォレット)は電子決済サービスです。bitwalletアカウントに国内銀行送金・国際銀行送金・6種類のクレジットカード・デビットカードで入金した後、XMに入金する流れになります。

即時反映されます。入金額は1回あたり500円からで、1回あたりの上限金額は80万円、1日の入金上限金額はありません

XMに対する入金手数料は発生しませんが、、bitwalletに対する入金手数料が入金額の4~5%掛かります。手数料はbitwallet(ビットウォレット)に登録しているカード会社により異なり、VISA・MasterCardには4%の手数料が、AMEX・Diners・Discoverには5%の手数料と高額な手数料が発生します。

bitwallet入金のメリット・デメリット

bitwallet入金のメリットをご紹介します。

メリット①セキュリティ対策が万全

bitwalletはセキュリティ対策が万全のため、クレジットカードや銀行口座などの情報漏えいのリスクが非常に低くなっています。

XMに直接入金するのに抵抗があるという方は、間接的に入金を行えるbitwalletがおすすめです。

メリット②即時反映で証拠金管理がしやすい

bitwalletからXMへ入金する場合、24時間即時反映なのでストレスなく入金することができます。

しかし、bitwalletアカウントに入金する場合、銀行送金には約15分程の反映時間を要するのでご注意ください。また銀行営業時間外に送金手続きを行った場合、bitwalletへの反映が銀行の翌営業日となります。

bitwallet入金のデメリットをご紹介します。

デメリット①入金手数料が8~8.5%かかる

bitwalletからXMに入金するのに手数料は発生しませんが、bitwalletアカウントへ入金する際に手数料が発生します。

国内銀行振込の場合は各銀行が定める銀行振込手数料が発生します。手数料は下記のとおりです。

国内銀行振込手数料一覧
振込手数料 詳細
楽天銀行 3万円未満:168円
3万円以上:262円
ランクに応じて無料
PayPay銀行
(ジャパンネット銀行)
3万円未満:176円
3万円以上:275円
みずほ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
三菱UFJ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:330円
ランクに応じて無料
住信SBIネット銀行 157円
利用中のサービスに応じて無料
三井住友銀行 3万円未満:550円
3万円以上:770円
ソニー銀行 220円
ランクに応じて無料
auじぶん銀行 3万円未満:178円
3万円以上:283円
ステージに応じて無料
ゆうちょ銀行 5万円未満:220円
5万円以上:440円
りそな銀行 220円
北海道銀行 3万円未満:330円
3万円以上:495円
ランクに応じて無料
北洋銀行 3万円未満:330円
3万円以上:495円
横浜銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
月2回まで無料
埼玉りそな銀行 220円
西日本シティ銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
ランクにより異なる
福岡銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
沖縄銀行 3万円未満:330円
3万円以上:550円

上記はインターネットバンキングでの振込手数料です。
価格はすべて税込です。

またクレジットカード・デビットカード入金の場合、VISA・MasterCardは入金額の8%の手数料が、JCB・American Express・Diners Club・Discover Cardには入金額の8.5%の手数料が発生するのでご注意ください。

bitwalletへの入金手数料
bitwallet入金手数料
VISA・MasterCard 入金額の8%
JCB・American Express・
Diners Club・Discover Card
入金額の8.5%

デメリット②利益を出金できない

bitwalletは、入金額分のみしか出金することが出来ません。そのため利益分の出金をする際には銀行送金を選択しましょう。

デメリット③米ドル・ユーロに対応していない

bitwalletでの入金の場合、日本円口座と入金にしか対応していません。そのため、米ドル口座・ユーロ口座には入金できないのでご注意ください。

bitwalletの入金方法・手順

XMのbitwalletの入金方法は下記をご参照ください。

bitwalletの入金方法・手順

手順①XMにログイン

XMに登録のメールアドレスに送付されたログインID(MT4/MT5 ID)とパスワードを入力して、XMの「会員ページ」にログインする。

ログイン新規口座開設

手順②「資金を入金する」を選択

XMの「会員ページ」にログイン後、「資金を入金する」ボタンをクリックする。

手順③「bitwallet」を選択

「bitwallet」を選択し「入金」ボタンをクリックする。

手順④入金額を入力し「入金」をクリック

bitwalletの登録メールアドレスと入金額を入力し、「入金」ボタンをクリックする。bitwalletの場合1回あたり、500円~80万円を入金することが可能です。入金回数の上限はないので、80万円以上の入金をしたい場合は、数回に分けて入金しましょう。

手順⑤取引口座ID・入金額・アカウントを確認し「確定」をクリック

入金先の取引口座番号(XM取引口座ID)と先ほど入力した入金額とbitwalletアカウントを確認し、「確定」ボタンをクリックする。

手順⑥bitwalletのサイトにログイン

bitwalletの登録メールアドレスが入力されていることを確認し、パスワードを入力後、不正アクセス防止のための認証にチェックをいれ、「ログイン」をクリックする。

手順⑦送金金額を確認し「決済する」をクリック

先ほど入力した、入金額を確認して「決済する」をクリックする。

手順⑧残高加算完了の案内を確認

決済完了後、「マーチャント画面に戻る」をクリックすると、会員ページに自動で戻ります。XMが着金を確認し残高加算完了の案内が届いたら、入金完了です。

BXONE(ビーエックスワン)

XMのBXONE(ビーエックスワン)の入金について解説していきます。

BXONEの入金詳細

詳細
入金額/回 500円~80万円
最高入金額/月 上限なし
XMの入金手数料 無料
BXONEの入金手数料 国内銀行振込:銀行振込手数料
クレジットカード入金:無料
反映時間 即時
対応通貨 JPY
出金方法 入金分:BXONE
利益分:国内銀行送金

ビーエックスワン(BXONE)に聞き馴染みのないかたも多いのではないでしょうか。

ビーエックスワン(BXONE)とは、オンラインカジノユーザーが多く利用する仮想通貨にも利用できる電子決済サービスです。BXONEの魅力はなんといっても入金手数料が無料なところです。同じ電子決済サービスのSTICPAYやbitwalletとは異なり、手数料が発生しないため、気軽にBXONEアカウントに入金することが可能です。

BXONE入金のメリット・デメリット

BXONE入金のメリットをご紹介します。

メリット①電子決済の中で入金手数料が最安値

BXONEは、入金時に発生するシステム手数料が一切発生しません。国内銀行振込の場合は各銀行が定める銀行振込手数料が発生します。

XMで利用できる電子決済の入金手数料一覧
入金方法 入金手数料
BXONE 国内銀行送金 銀行振込手数料のみ
クレジットカード 無料
STICPAY 国内銀行送金 2%+銀行振込手数料
クレジットカード 3.85%
bitwallet 国内銀行送金 銀行振込手数料のみ
クレジットカード 8~8.5%

メリット②セキュリティ対策が万全

BXONEはセキュリティ対策が万全のため、クレジットカードや銀行口座などの情報漏えいのリスクが非常に低くなっています。

XMに直接入金するのに抵抗があるという方は、間接的に入金を行えるBXONEがおすすめです。

メリット③即時反映で証拠金管理がしやすい

BXONEからXMへ入金する場合、24時間即時反映なのでストレスなく入金することができます。

しかし、BXONEアカウントに入金する場合、銀行送金では翌営業日までの反映と時間がかかるのが特徴です。そのため予め余裕をもった金額を入金しておくのがおすすめです。

BXONE入金のデメリットをご紹介します。

デメリット①利益を出金できない

BXONEは、入金額分のみしか出金することが出来ません。そのため利益分の出金をする際には銀行送金を選択しましょう。

デメリット②米ドル・ユーロに対応していない

BXONEでの入金の場合、日本円口座と入金にしか対応していません。そのため、米ドル口座・ユーロ口座には入金できないのでご注意ください。

BXONEの入金方法・手順

XMのBXONEの入金方法は下記をご参照ください。

BXONEの入金方法・手順

手順①XMにログイン

XMに登録のメールアドレスに送付されたログインID(MT4/MT5 ID)とパスワードを入力して、XMの「会員ページ」にログインする。

ログイン新規口座開設

手順②「資金を入金する」を選択

XMの「会員ページ」にログイン後、「資金を入金する」ボタンをクリックする。

手順③「BXONE」を選択

「BXONE」を選択し「入金」ボタンをクリックする。

手順④BXONE口座ID・入金額を入力し「入金」をクリック

BXONE口座IDと入金額を入力し、「入金」ボタンをクリックする。BXONEの場合1回あたり、500円~80万円を入金することが可能です。入金回数の上限はないので、80万円以上の入金をしたい場合は、数回に分けて入金しましょう。

手順⑤取引口座ID・入金額を確認し「確定」をクリック

入金先の取引口座番号(XM取引口座ID)と先ほど入力した入金額を確認し、「確定」ボタンをクリックする。

手順⑥BXONEのサイトにログイン

BXONEの登録メールアドレス・パスワードを入力し、不正アクセス防止のための認証にチェックをいれ、「Login」をクリックする。

手順⑦送金金額を確認し「Continue」をクリック

先ほど入力した、入金額を確認して「Continue」をクリックする。

手順⑧残高加算完了の案内を確認

決済完了後、「Close」をクリックすると、会員ページに自動で戻ります。XMが着金を確認し残高加算完了の案内が届いたら、入金完了です。

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XMの入金ルール・注意点

現在、XMの入金の多くは国内銀行送金・クレジットカード・デビットカードが約9割以上を締めています。その理由はクレジットカードには一切手数料が発生しない点と、XM独自の出金ルールが考えられます。

XMの隠し入金手数料

XMでは、入金手数料が無料と謳っていますが、実際には隠し手数料なるものが発生します。

入金方法 XMに対する
入金手数料
会社に対する
入金手数料
(隠し入金手数料)
国内銀行送金 1万円以下は
980円
0~770円
VISA 無料 無料
JCB 無料 無料
STICPAY 無料 入金額から
1~3.85%
bitwallet 無料 入金額から
4~5%
ビーエックスワン 無料 為替による

上記の表をみると分かる通り、銀行や決済会社に対して発生する入金手数料は自己負担となります。そのため一切手数料が発生しないクレジットカード・デビットカード人気となっているのです。

では、なぜ銀行振込手数料が発生するにも関わらず、国内銀行送金がクレジットと同様に人気があるのでしょうか。そこにはXM独自の出金ルールが深く関係しています。

国内銀行送金以外の入金は利益を出金できない

XM独自の出金ルールとは、クレジットカードとオンラインウォレット(STICPAY・bitwallet・ビーエックスワン)からの入金は、入金額と同額までしか出金できないことです。つまり、利益が出金できないのです。

そのため、利益分を出金するにはどうしても銀行送金がマストとなるので、同じくらい国内銀行送金がクレジット同様主流になっているのです。

XMでおすすめの入金方法

そうはいっても、入金手数料が発生するのはなるべく避けたいところ。

そこで、出金時に後悔しない入金方法をFX初心者とFX上級者に分けてご紹介します。

初心者はクレジットカード・デビットカード入金がおすすめ

初心者や少額トレーダーにおすすめしたいのがクレジットカードでのみ入金を行ない、出金はクレジットカード+銀行送金というやり方です。クレジットカード入金の良いところは即時反映されるところと、500円からの入金にも入金手数料が一切発生しないところです。

クレジットカード入金をした場合、出金にはクレジットカードで入金した額を全額出金してはじめて、国内銀行送金で利益分を出金できます。40万円以下の出金には、受け取り先の銀行で発生する手数料こそ自己負担となりますが、入金時にリスクがないので初心者や少額トレーダーにはクレジットカード・デビットカード入金がおすすめです。

上級者は国内銀行送金の入金がおすすめ

上級者や高額トレーダーには、国内銀行送金での入金がおすすめです。ここでいう高額とは40万円をボーダーラインとしています。

国内銀行送金の場合、利益を国内銀行送金で一括に出金することができ、受け取り先の銀行で発生する手数料2,500円は自己負担となりますが、40万円以上を出金する場合銀行手数料が無料になるのです。そのため、出金時に発生する手数料が一切発生しないため、国内銀行送金で入出金を統一するのがおすすめといえます。

XMの入金の方法・手数料まとめ

XMでは、入金手数料が無料(国内銀行送金のみ1万円未満の入金は980円の手数料が発生)ですが、隠し手数料が発生することが分かりました。

また入金手数料だけでなく、入金方法により出金条件が変動するので、それぞれの入金方法の特性をしっかり理解しておきましょう。

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ボナくん@海外FXトレーダー歴7年
国内FXで追証でメンタルをやられ、海外FXに完全移行。 ボーナス・スプレッドのバランスをみてローリスク・ハイリターンを第一にトレード。
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